ラクティスは厳選された乳酸菌を使用

ラクティスでは選び抜かれた精鋭16種の乳酸菌を使用

 

16種の乳酸菌が勢力争いをしてお互いを鍛えあって強くなります。
研究で選び抜かれ、こだわり続けた場所での製造した大豆から作られた豆乳を使うことでさらに強力にします。 長い時間をかけて管理された温度と湿度で約1年間熟成させます。 ここで乳酸菌の物質が分離しその中から「乳酸菌分泌物」「乳酸菌 菌体物質」特殊な抽出法でこの2つの成分だけ出します。 ラクティスはこのように、抽出されたエキスを精製されたものなのです。 ラクティスは完全植物由来成分で動物由来成分は使われていません。 豆乳を使用した16種の乳酸菌発酵豆乳エキスです。

 

ラクティス製造の工程

 

16種の乳酸菌を豆乳によって菌の強化することで優秀な有効成分を抽出されています。

第1段階 発酵

無農薬有機栽培大豆で作られた豆乳で発酵し、乳酸菌が棲みやすい牛乳をあえて使用しません。 棲みにくい環境の中で鍛えられてつよくなります。

第2段階 発酵

乳酸菌をさらに鍛えます。 16種の乳酸菌を共同で棲ませて培養し、さらに強い菌へとなっていきます。 16種の乳酸菌がお互いに鍛え合います。

第3段階 熟成

品質をさらに向上させます。 発酵がピークに達した時に飽和状態となり菌の増殖が終わり始めます。 この段階で1年間熟成させます。

第4段階 乳酸菌生成エキスが誕生

熟成したものから有効成分だけを取り出します。 乳酸菌そのものではなく、菌がもつ分泌物と菌体物質だけを抽出するとさらに品質が良いものとなります。

品質の良い乳酸菌生成エキスを作る条件

農場や発酵室、製造室、品質管理、包装室と徹底されています。



 

農場

大豆は有機栽培にこだわり健康な大豆を育てます。
しっかりした乳酸菌を熟成してくれるには必要不可欠だからです。 農業用の乳酸菌生成エキスを散布し土壌微生物を増殖させて、大豆の根を健康で虫もつかず病気にもなりません。 秋の収穫で無農薬のため、天然の虫よけを使って草取りなどをして大事に育てます。

 

発酵室

乳酸菌は豆乳で強くなるために育ちます。 大豆はこだわりにこだわって作られたもので豆乳を作られて乳酸菌が育つ環境を作られます。 発酵室に入り、乳酸菌任せになります。 乳酸菌生成エキスを作るのは人間ではなくて、乳酸菌が主役です。 熟成した乳酸菌から有効成分を抽出します。1年間かかります。

 

製造室

乳酸菌生成エキスは常に最初から最後まで2人体制で安全確保をしています。 工場の半分は器具を洗浄したり掃除したり手作業で丁寧に行われています。 洗浄にも手を抜かずしっかり徹底されています。

 

品質管理室

品質管理は徹底しておっこなわれます。 全部製品を保存し、データーも保存されます。

 

包装室

厳しい検査やチェックをされて見落としなく検品されます。 箱に詰めると最終段階で、最後まで責任を持って作業されます。
おもしろサイトみつけました。ハングル能力検定試験!いつか韓国で健康食品を広めたいので勉強します。