ラクティスの正体とは

 

ラクティスの正体と飲み方は?

 

寿司ケーキ

私たちの腸内にいる乳酸菌を増やしてくれるのが「ラクティス」です。 ラクティスは16種類ものの乳酸菌を豆乳で育てて増やすための成分を取り出したエキスで簡単に飲めるようにされています。

ラクティスの2大成分は「分泌物」「菌体物質」 飲み方はとても簡単なで1日1本、水で薄めて飲むと飲みやすくて飲んでいくことで腸内の乳酸菌が元気になり体調を良くしてくれます。 ラクティスは2つの有効成分で出来ていて、悪玉菌からバリアで守ってくれる「分泌物」です。 「分泌物」がバリアで守ってくれるので善玉菌は悪玉菌に悪さされることなく、どんどん増えていきます。
腸内のバランスというものがあるので、善玉菌が増えると悪玉菌は善玉菌が増えるごとに自然に減っていきます。 そして「ラクティス」のもう一つの成分が「菌体物質」で免疫細胞の動きを活発にし、弱っていたり傷ついている腸を修復してくれます。
腸は栄養を吸収する働きをする消化器官で、傷のある腸だと食べたものが十分に栄養を吸収をすることができません。 そこで「ラクティス」の有効成分「菌体物質」が腸を修復し腸内環境をよくしてくれるので、栄養の吸収もしてくれ血液がきれいになったり各細胞も元気になり肌にも体調もよくなります。
約7割の人間の免疫細胞は腸にあるんです。 腸が菌体物質に刺激されて、活発化することで私たちの体は悪いものから守ってくれる力がパワーアップしていくんです。

 

ラクティスの生まれた場所とこだわり

 

ラクティスの製造の独自のこだわりは場所にあります。 そんな「ラクティス」ですが、製造される場所にもこだわりがあります。 富士山の麓の静岡県富士宮市で製造されているんです。
なぜ場所にこだわるんでしょうか? それは、空気がきれいで、良い水があり気候が乳酸菌にとって最適であるということです。 原料はもちろんこだわりにこだわって、専用の農場で育てられた無農薬、化学肥料不使用の最高品質の大豆から豆乳を作られています。

 

乳酸菌が互いに鍛え合いながら育つ大切な材料から、最高品質の大豆という原料にこだわりがあるんです。 工程も牛乳ではなく、16種類の乳酸菌を乳酸菌にとっては棲みにくい豆乳の中で育てることにより力のある強い乳酸菌ではなく、より効果が高いエキスだけを独自の方法で抽出したものが「ラクティス」となっていきます。



ラクティスの仕事は免疫機能の基礎づくり

 

体を健康と美容にするための基礎台うを作ります。 「ラクティス」で善玉菌である乳酸菌を増やすことで、健康を維持し老化防止にもなります。
腸内を酸性にすることで腐敗菌や体外からくる細菌や病原菌から私たちの体を守り、対抗して抑える抗菌作用や発ガン物質を防ぐ抗ガン作用、そしてあらゆる細菌ウィルスに抵抗力をつけて免疫力を高める免疫増強作用があり健康と美容に働きかけてくれます。 私たちの免疫機能の基礎をしっかり作ってくれるんです。